にゃんころりん♪時々、飼い主さん探し

うちの猫たちや犬のこと

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ココちゃん 

トライアル中のクロエ改めココちゃん、誓約書にサインをいただきこのたび正式譲渡となりました。

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お届けの時の様子

お届けから3~4日はずっと鳴いていたようです。

それはたぶんそうなるであろうと、想定内のことでしたが小さな声でないので夜などは眠れないことも多かったのではと・・・お仕事に影響が出なければよかったのですが。

ほぼ一週間は、カーテンの陰や洗濯機の後ろなどお籠りのようでした。
近くにフードやお水を用意していただき、減っているので食べているようですと。

ミャーミャー鳴く声に、先住のはなちゃんは怯えこちらもお籠り。

たまに遭遇するココちゃんとはなちゃん、あろうことかはなちゃんにパンチ!

やさしいはなちゃんは、やり返すことなくされるがままだったそうです。
ううぅ~なんということを・・・。どうなることやら。

これには我が家では全くなかったことで、家や人に慣れるよりまずは先住猫に慣れると思っていた私は、大変驚きました。
いろいろとあったとは思いますが、長い目で見ていただけ今でははなちゃんとも、少しずつ距離を縮められているようで、夜などはご主人のおふとんの上で寝ているのだそうです。

これからもココちゃんを新しい家族の一員として、大切に育てていただけるそうです。

良縁をいただき本当にありがとうございました。
ココちゃんのこと、よろしくお願いいたします。




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まる君 

うれしいお便りが続きます♪


かわいい! 仔猫の時の面影が残ってます。
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現在、1歳8カ月くらいでしょうか。
おととしの11月末に保護、当時生後1.5カ月くらいでしたから、10月中旬くらいの生まれでしょうか。
胴腹の♀、モカちゃんと一緒の保護。

2009年、2月初旬の譲渡。生後約3カ月半。
お届けから一週間、飲まず食わずでと~っても心配したものです。
ちっさかったこが今や、6kgとジャンボくん。
ビビりーだったこが今や、ゴロスリの甘えん坊。
ご家族皆さんで、可愛がってもらっているのがわかります。

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まる君ハウス。お手製のようです

お知らせありがとうございました。


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楓ちゃん 

楓ちゃんのお家からお便りがきました。

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おお~っ!りっぱな爪とぎ。

福ちゃん、ルークくん、ココちゃんの胴腹の兄妹である楓ちゃん。
このこたちのサビママは、あともう一匹茶トラの♂、合計♂3匹と♀2匹の5匹を産みました。

全く人慣れをしていない仔猫たち、同時に保護できなかったため最後のココちゃんまでにはずいぶん時間がかかってしまいました。

楓ちゃんは、保護してすぐにお預かりをお願いしたIさん宅にそのまま家族にしていただき、先住猫のお兄ちゃん、お姉ちゃんともすぐに仲良く幸せに暮らしています。

お仲間に入るのが早かったわりには、なかなかIさんとの距離が縮まることに慎重だった楓ちゃん。
それも個性と、長い目で見守っていただけ楓ちゃんには最高のご縁をいただきました。

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ん? レンジフードの上でしょうか?
たしか檸檬ちゃんもこのような画像があったような・・・。猫界ではレンジフードの上がブーム?

Iさんは、猫飼いのベテランさん、いろいろと分からないことの相談にのってもらって助けていただいています。

なんだかんだ、まるっと、今後ともよろしくお願いいたします。 











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非日常のひとときを満喫させていただきました。感謝

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さ~どこでしょうか?






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お分かりでしょう。



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さいたま新都心からバスで約4時間、鳩待峠に着く。
平日だからとゆっくりと歩けるかと思ったのですが、小学校・中学校・高校と遠足なのでしょうか団体さんがとても多く、木道は数珠つなぎの様相。
山の鼻まではほぼ下りで1時間。食事休憩もそこそこに牛首分岐に向かう。


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木道は右側通行。
牛首へ向かうまでには残念なことに水芭蕉はほとんど咲いていませんでした。
今年は寒かったためでしょうとのことです。
山の鼻から鳩待峠までが、上り坂になるため余裕をもって歩きたいので分岐までは行かず途中で引き返す。

日帰りで歩くこと約4時間、鳩待峠から山の鼻、牛首分岐(まではいきませんでしたが)とここまでで尾瀬沼のほんの入り口の行程。
ここからもっと奥が一泊での行程でないと行けない、本当の尾瀬ヶ原のようです。

団体ツアーでの参加、もう少しゆっくりと景色や花を見ながらできると思ったのですが、4時間ではかなり健脚でないと無理と感じました。
体力のなさを痛感した一日です。
でもやっぱり山はいいです。


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